専任スタッフによる、
365日の
コースメンテナンス
記憶に残るゴルフ場は、コースで決まる
記憶に残るゴルフ場は、コースで決まる
「良いゴルフ場」と聞いて思い浮かぶ要素はさまざまですが、
最終的にゴルファーの記憶に残るのは、コースのレイアウトとコンディションです。
グリーンの転がり、フェアウェイの美しさ、バンカーや樹木の手入れ。
それらが整ってこそ、設計の意図が活き、プレーの楽しさが生まれます。
ゴルフ場までの距離やプレー料金を超えて、「また来たい」と思っていただける理由が、ここにあります。
「良いコース」を支える、見えない仕事
相模湖カントリークラブのコースは、専任のキーパーとコース管理スタッフが365日管理しています。
【メンテナンスの特徴】
・きれいに刈り込んだティーイングエリアやジェネラルエリア
・転がりのよいグリーン
・植物生態学や土壌学などの知識を習得した専任のグリーンキーパー
芝という生き物と、天候や自然環境に向き合いながら、常に最良の状態を保つことは決して容易ではありません。それでも【心地良い空間のご提供】を合言葉に、丁寧な整備と細やかな管理を積み重ねています。
1ホール2グリーン制でいつでも快適
相模湖カントリークラブでは、すべてのホールで「2グリーン制」を採用しています。ともにベントグリーンで芝種は「007」と「777」です。
使用するグリーンを日や季節によって切り替えることで、芝への負担を抑え、転がりの良さや美しさを安定して維持。
訪れるたびに気持ちよくプレーできる環境づくりも、私たちの大切な「おもてなし」です。